Akkeyの琴線に触れたものを集めてみたりするところ。
今やアキバ系の文化は日本のお家芸として世界的に定着した感がありますが、そこに至るまでの歴史を支えてきたクリエイターやユーザーの数は相当なものになっているはずです。オタク第一次世代である50代オーバーな人々が、今後アキバ系の業界に与える影響も少なからずあると予想されます。